占い

四柱推命 手相 どっち

四柱推命 手相 どっち

占いには占星術や四柱推命・九星気学・姓名判断・手相など、多くの種類があります。どの占術も生年月日や名前などのデータを取得した上で、運命や性格などを診断する科学的な鑑定方法です。

四柱推命や手相など特定の占術を得意とする占い師が多い一方で、他の占術を使わず霊感だけで鑑定を行うというスピリチュアルカウンセラーも少なくありません。

四柱推命は星座占いと違い「陰陽五行説」をもとに生まれた年・月・日にち・時間のそれぞれ持っている要素を組み合わせて占います。

皆さん、「占い」と聞くと、どんな占いを思い浮かべますか?
トランプ占い、タロット占い、さいころ占い(易占い)手相、人相、姓名判断、四柱推命、西洋占星術、風水、九星気学、数秘術・・・
色々なものがありますよね。

原宿占い館 塔里木(タリム)所属鑑定師【使用占術】
四柱推命・西洋占星術・本筮易・手相・人相【鑑定歴】
17年(2015年現在)18歳の頃に手相に興味を持ち、「自分でも気づかない自分」や周囲の人たちを知ること、その運命が映し出される魅力に引き込まれ、独自に手相の研究に没頭。1998年よりプロとしての活動を始め、翌年の1999年には老舗原宿占い館塔里木(タリム)にて鑑定をスタート。彼の鑑定ポリシーは絶対的に決まった未来はなく、占い師にありがちな宿命論や安易な開運論を廃し、統計的なものより、よりリアルなその人、その時に会ったクライアントの心に寄り添う占いを心がけ、その的確かつ優しいそのスタイルで多くのファンを持つ。クライアントは芸能界の俳優、ミュージシャンをはじめ、医者、弁護士、経営者などが多く、老若男女ありとあらゆる相談に携わり、現在までに約25000人以上の鑑定実績。また、昨今はお客様だけではなく、若手鑑定士からの相談も多く信頼も厚く、自身の経験をもとに、その技と知識を伝授し、多くのプロ鑑定士の人材育成にも力を入れている。
江戸時代の天才易者といわれた真勢中州(ませちゅうしゅう)が、日本に伝来した易占いを不満に思い、古書を調べて本来の易を編み出したものが現在、真勢流の本筮易として世に残っている。その流れを汲む一子相伝的、幻の占いとされる本筮易(ほんぜいえき)を宗家、石井清龍に師事し15年。手相、人相、四柱推命、西洋占星術、タロットを有名占術大家より其々秘伝修得。