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金星人マイナスの2020年運勢は 新しいサイクルに突入

2020年上半期はダイナミックな時代変化が発生した時期

2020年上半期はダイナミックな時代変化が発生した時期。新型コロナウイルスによる肺炎流行は、長い歴史の中でも衝撃的な出来事だったと言えるでしょう。

2020年「頑張っているのになぜかうまくいかない」と思う方は、開運手帳を手に取ってみてはいかがでしょうか。毎日の運気のリズム、運勢を日常に取り入れることで、運気を整えていくことはとても大切なこと。

全体の流れとしては、6月、7月、8月は日本全体の運気が落ち、事故や災害が増えるので注意が必要で、12月も大きめ話題が世間を騒がします。2020年、2021年と我慢や忍耐の時代は続きますが、コツコツと努力すれば、2022年から2023年頃には華やかなことが待っていますので、時代の流れを読んで、自分が出来ることを淡々とこなしていきましょう。

2020年は、「達成・停止」の組み合わせで、吉凶混じった不安定な一年になりそうです。旅行や遊びに出かけるなら、月運の良い時を選ぶようにしましょう。行動を起こす前に、じっくり考えましょう。

金星人マイナスの2020年運勢は、新しいサイクルに突入。2019年の幸運期が続きます。目の前のことよりも、自分の人生を大きなスケールで考えると良いでしょう。変化を恐れないことが開運の鍵です。

2020年1月1日、LINE株式会社が提供する占いサービス「LINE占い」で、血液型と生年月日(干支・星座)から全576位中の運勢順位がわかる『水晶玉子の2020年開運ランキング』を発表。

火星人プラスの2020年運勢は、大殺界を抜ける年。新たなステージで、多くの出会いやご縁が生まれるでしょう。この時期に出会った人は長い付き合いになる可能性も。

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2020年は数百年に一度の「大変革期」とされており、時代が二分化される「春分ゲート」とも言われていました。2020年の時代変化は「上半期」だけでは終わらず「下半期」からさらに加速するような流れになってきます。そのため、2020年下半期は、上半期とは違った形で大きな変化を感じると思います。

天王星人プラスの2020年運勢は、積極的なチャレンジをすると良い年。これまで努力したことの結果が出やすい時期ですが、周囲に感謝することを忘れると足元をすくわれるので注意を。

2019年に出会う人との結婚は少しスローペースで考えるのが吉。隠された借金や最初は気づかなかった性格の不一致が発覚し、後悔することも。2017年以前に出会った人は、2020年の結婚を目指して進んで行きます。自分だけで判断せず、周囲の意見を聞き入れましょう。

2020年は「小殺界・健弱」と「陰影」の組み合わせの年になります。変化を求めず現状維持を心がけましょう。身体の不調がでやすいので、ちょっとした体調の変化を放っておかないようにしましょう。

土星人マイナスの2020年運勢は、最後の大殺界の一年。後半になるに連れて、運が段々と上昇していくことを実感していきます。健康を気づかい、体をゆっくり休めると良いでしょう。

2020年は、「立花・安定」の組み合わせの好調な年になります。これまでの努力が実り、満足感を得られそうです。恋愛や結婚、就職、転居などに最適とされています。ですから、将来のことを決断するならこの時期がいいでしょう。

六星占術では、2020年は「水星プラス」の年。占いでは「新しい時代の幕開けで、驚くような展開となりそう」と鑑定し、的中していました。