占い

モバイルpasmo ポイント

モバイルpasmo ポイント

スマホにモバイルパスモのアプリをダウンロードして登録します。発行時には記名パスモか無記名パスモ、パスモ定期券を選ぶことが可能です。なお、カードタイプのパスモを取り込むことはできません。

また、モバイルPASMOにチャージできるクレジットカードは、数が多くありません。

しかし、モバイルPASMOならばスマホを操作して、いつでもどこからでもクレジットカードからPASMOにチャージができます。

アプリの移行機能を利用して、ToKoPoに登録しているカード式のPASMOをモバイルPASMOへ移行すると、移行後のモバイルPASMOがToKoPoに自動的に登録され、移行後のモバイルPASMOがToKoPoポイント付与の対象となる。ただし、ポイントの還元が可能になるのは’21年4月以降。

ちなみに、ワイモバイルのXperia 8(902SO)は対応バンドがソフトバンク向けでSIMロックがかかってる、UQモバイルのXperia 8(SOV42)はSIMフリーだけど対応バンドがau向け。

モバイルスイカはスマホ向け基本ソフト(OS)としてiOS版、アンドロイド版ともに提供されていますが、モバイルパスモはアンドロイド版のみです。iPhoneしか保有していない場合は利用できないので注意しましょう。アンドロイドでも対応していない機種がありますので、しっかり確認してください。

東京都交通局は、ポイントサービス「ToKoPo」について、モバイルPASMOへの対応予定を発表。2021年4月より、カード式のPASMOと同様にモバイルPASMOでToKoPoの利用が可能となる。

ただし、クレカによってはチャージ時のポイントがたまらないものもあります。アメリカン・エキスプレス・カードや楽天カードなどはチャージ時のポイントは獲得できません。

スマホですでにモバイルSuicaを利用している人にとっては、「新たにモバイルPASMOをインストールしたらモバイルSuicaと共存できないのでは」という疑問も残ります。

とこのような感じで最低でも3%の還元率は保証されます。貯めた東武グループポイントは商品券に交換することが可能。

万が一、故障や紛失などでPASMOが使えなくなっても、モバイルPASMOならば窓口に行くことなく再発行手続きできます。

また、’21年4月以降、駅のチャージ機等で、ToKoPoへの登録PASMOを、カード式からモバイルPASMOに変更できる。対応開始以前に、アプリの移行機能を利用せずにモバイルPASMOへの変更を希望する場合は、メールにて変更登録を受け付ける。

このカードはPASMOへのオートチャージ、クレジット決済で0.5%の永久不滅ポイントが貯まります。

モバイルSuicaから遅れること10年以上、ようやく「モバイルPASMO」が始まります。

モバイルパスモではクレジットカードからチャージも可能です。VISA、マスターカード、JCB、アメリカン・エキスプレスで本人認証サービス(3Dセキュア)対応カードであればチャージできます。残高が足りない場合でもアプリ操作でチャージできます。